信号発生器(ローデ・シュワルツ)|株式会社テクノサイエンスジャパン

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信号発生器

信号発生器 (ローデ・シュワルツ)

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ローデシュワルツ社の信号発生器は省スペースの筐体に妥協のない性能と汎用性を備えています。
優れた信号純度と大きい出力パワーに加えて、豊富な機能ときわめてシンプルな操作性で数多くの企業様に
ご愛用いただいています
モデル
周波数
主な特徴
R&S SMA100B
8kHz
  ~ 3.0 / 6.0 / 12.75 / 20
   /31.8 / 40 / 50 / 67GHz
- 優れたSSB位相雑音:-119 dBc(代表値:10GHz / 20kHzオフセット)
- 極めて小さい近傍SSB位相雑音:-83 dBc(代表値)
   f=10 GHz、オフセット=10 Hz
- 極めて高い出力パワー (例 : 6 GHzの機器で最大38 dBm)
- CW信号、狭パルス、変調信号の優れたレベル確度および再現性
R&S SMB100B 8kHz
 ~ 1.0 / 3.0 / 6.0GHz
- 優れた単側波帯(SSB)位相雑音:<-134 dBc(実測)
   (1 GHz、オフセット20 kHz)
- きわめて小さい広帯域ノイズ:<-153 dBc(代表値)
   (15 MHz < f ≤ 6 GHz、オフセット30 MHz)
- 超高出力パワー:34 dBm(実測)(1 GHz)
- コンパクトな形状:2 HU、¾ 19インチ幅
R&S SMC100A
9kHz
  ~ 1.1 / 3.2GHz
- 最大出力レベル(代表値): > +17 dBm
- オプションの高安定度基準発振器
- アナログ変調モード(AM/FM/φM/パルス)を標準装備
上記以外にも様々なモデルがございます
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R&S SMA100B
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R&S SMB100B

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R&S SMC100A

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